住民、商工事業者、電力会社、NTT、県公安委員会など公的機関を含め、幅広く理解と協力をいただいて出来る限り自然と調和した景観づくりに取り組んでいます。
以下、その例を紹介いたします。
茶色で切り妻風の電話ボックス、茶系色の自動販売機、JAキャッシュコーナー、消防ホース格納箱、歩道の柵、道路標識などのポールを白から茶色へ交換、木製ガードレール、切り妻風や木製の集落ゴミステーション、地元建設業者による沿道資材置き場周辺の景観保全(イチイ・ツツジの植樹や自然石による目隠し)、切り妻風の郵便局とゴルフ場の施設。
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