循環型地域づくり推進の提言書作成
- ものを循環させるためには -


 この数年間に循環型社会形成推進基本法、容器包装リサイクル法等のリサイクル関連法が、10件近く施行され、リデュ−ス(減量)、リユ−ス(再使用)、リサイクル(資源化)のいわゆる3Rを基本とする循環型社会を構築することが、社会的に優先順位の高い目標となっています。

 木曽地域においても、循環型地域づくりを重要な課題として位置づけ、広域計画との整合を計りながら取り組んでいくため、有識者による「循環型地域づくり推進懇談会」を設置し、推進に関する提言をまとめました。(提言書は下のほうにあります。)

 今後は提言に基づいた事業展開を、住民の皆様の理解をいただきながら進めてまいります。


(注意)
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内容・連合事務事業 P PDF
 表紙・目次・はじめに 85KB
 はじめに 1
1 ものを循環させるということについて 2
2 循環型社会とは 9 125KB
3 循環型社会のイメージ 11
4 循環のシステム 11
5 循環型社会を実現するために 14
6 地域循環のモデルと事業整備 18 45KB
7 廃棄物の適正処理について 19
8 環境に関する教育について 20
9 資源化施設の状況 21
 参考資料 90KB
1 循環型地域づくり推進懇談会委員名簿 1
2 リサイクルに関するアイデア・標語 2
 

【担当課】 木曽広域連合環境課