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総務課地域振興課健康福祉課環境課木曽広域消防情報センター
現在位置:Topの中の木曽広域連合の中の業務内容の中の広域消防から老朽化した消火器の適切な取扱いについて

古くなった消火器の適切な取扱いについて

平成21年10月2日掲載

老朽化した消火器の破裂による人身事故が、9月に大阪府と福岡県で相次いで発生しました。

老朽化した消火器は大変危険です。次の点に注意しましょう!
★ 消火器を風雨にさらされる場所や湿潤な場所に設置していませんか?

★ 腐食が進んでいる消火器は、容器が破裂する危険があるので、目視によ
   り十分確認してください。

★ 腐食が進んでいる消火器は、絶対に使用しないでください。

★ 消火器は一般のゴミとして処理できませんので、消火器を購入した店舗、
      消防設備業者等へ処分を依頼してください。(有料です)



問い合わせ先

木曽広域消防本部
24-3119
木曽消防署
22-0119
木曽消防署北分署
36-3119
木曽消防署南分署
57-3119

 または、消火器販売業者等へお問い合わせ下さい。
 ※1 消防署、市町村役場では、消火器の回収や処分を実施していません!
 ※2 消防団によっては、回収する消防団もあります。また、地域の防火会で回収する地域もあります。
     各町村役場へお問い合わせ下さい。

参 考

日本消火器工業会ホームページ
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