| 委員長報告の概要は次のとおりです。 |
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●福祉常任委員会
日時:平成18年9月4日(月)
場所:@伊那圏域障害者総合支援センター(伊那市)
A知的障害者更生施設 上松荘(上松町)
B木曽圏域障害者総合支援センター ともに(上松町)
C児童養護施設 木曽ねざめ学園(上松町)
D長野県立木曽病院(木曽町)
調査概要:福祉と医療の現状について上記各施設への視察を行い、Dでは医師との意見交換を行った。 |

(報告者:中村委員長) |
●環境常任委員会
日時:平成18年10月30日(月)
場所:木曽広域連合事務局 クラフト室ほか
調査概要:
@生ごみ堆肥化について
A手数料条例の改正について
B将来のごみ処理計画について
C一般廃棄物の処理計画の策定について
D堆肥化施設の視察
E南部クリーンセンター旧焼却炉解体撤去工事の視察 |

(報告者:向井委員長) |
●総務常任委員会
日時:平成18年10月31日(火)
場所:木曽広域連合事務局 クラフト室
調査概要:
@指定管理者候補者選定結果及び協定書(案)の概要について
A情報事業について
B名古屋鉄道鰍ゥらのマイクロバスの寄附に伴うおんたけ交通鰍ヨの有償貸付について
C地方自治法改正への対応について |

(報告者:北原委員長) |
平成18年度補正予算についての概要は次のとおりです。
●承認第4号 専決処分の承認について
平成18年度木曽広域連合情報事業特別会計補正予算(第4号)
歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ3000万円を追加し、歳入歳出それぞれ20億9341万7千円とする。
※平成17年度実施の情報事業に係る消費税について、当初還付を見込んでいたが事業を繰越した等の理由により納付が必要となったため、納付相当額をふるさと市町村圏基金から一時借入したことに対して9月29日付で専決処分を行ったことについて承認を求めるものです。
●議案第48号 平成18年度木曽広域連合一般会計補正予算(第3号)
歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ1723万9千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ26億4647万円とする。
※主に、人件費の独自カット、木曽寮特別会計操出金、し尿収集委託料の減などによるものです。
●議案第49号 平成18年度木曽広域連合木曽寮特別会計補正予算(第3号)
歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ689万2千円を減額し、歳入歳出の総額を歳入歳出それぞれ1億9595万3千円とする。
※主に、人件費の減額に伴い、一般会計繰入金を減額したことによるものです。
●議案第50号 平成18年度木曽広域連合介護保険特別会計補正予算(第2号)
歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ3万9千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ29億4563万6千円とする。
※主に、派遣職員負担金の増額と、高額介護サービス費の支出増に伴う歳出費目の組み替えです。
●議案第51号 平成18年度木曽広域連合情報事業特別会計補正予算(第5号)
歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ4967万4千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ21億4309万1千円とする。
※主に、共架電柱の補強工事費の増額等によるものです。
建設工事請負契約の締結等についての概要は次のとおりです。
●議案第46号 建設工事請負契約の締結について
1 契約の目的 木曽文化公園文化ホール舞台音響デジタル化工事
2 契約金額 金 97,650,000 円 (税込み)
3 契約の相手先 東京都中央区日本橋蛎殼町1丁目24番8号
ヤマハサウンドテック株式会社
代表取締役 福島周治
4 契約の方法 指名競争入札
※木曽文化公園文化ホールの音響設備の老朽化により、音響機器の工事を行う契約を締結するものです。
●議案第47号 木曽広域連合公の施設(木曽文化公園宿泊施設)に係る指定管理者の指定について
1 指定管理者に管理を行わせる公の施設の名称及び所在地
名称 木曽文化公園宿泊施設
所在地 木曽郡木曽町日義4898番地37
2 指定管理者となるべき団体の名称、主たる事務所の所在地及び代表者の氏名
名称 日義観光開発株式会社
事務所の所在地 木曽郡木曽町日義4898番地37
代表者の氏名 代表取締役 磯尾武
3 指定期間
平成19年4月1日から平成24年3月31日まで
※来年度より木曽文化公園宿泊施設に導入する指定管理者制度について、先に行われた選定委員会により選定された候補者を正式に指定管理者として指定するものです。
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