概要 下り谷にあった白木改番所跡が後に一石栃に移され、明治2年まで、木曽五木(ひのき・さわら・あすなろ・こうやまき・ねずこ)をはじめとする伐採禁止木の出荷統制を行ってきた。また、ここには立場茶屋(宿と宿の中間にある休憩所)があった。
所在地 南木曽町