| 塩尻市楢川のおもな名物 |
| 漆器・ろくろ細工 |
木目の美しさと素朴なかたちが魅力の漆器。 |
| 塗櫛・蒔絵櫛 |
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| 土人形、竹細工 |
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| 曲物 |
長野県知事指定伝統的工芸品にも指定されている奈良井の曲物。 |
| 檜の香 |
森林浴気分をご家庭で。木曽ひのきの香の成分だけを抽出。 |
| さるなしの特産品 |
キウイに似たその実は『日本の野性果実の王様』といわれ、市場には現れない幻の果実。 |
| そば、おやき、五平餅 |
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| 杉の森(地酒) |
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| 楢川村おみやげ |
おみやげ品の紹介。 |
| 匠の里モデル工房 |
漆器を自分で制作したり、漆を塗る、体験コース。(要予約) |
| 木曽くらしの工芸館 |
木工・漆工芸は、数百年にわたり伝えられてきた木曽の代表的な伝統文化のひとつ。匠の技と、新しい製品・作品・情報を紹介。 |
| 木祖村のおもな名物 |
| お六櫛 |
白木のミネバリを使った素朴で美しい櫛。 |
| ネズコ工芸品 |
ヒノキなどとならび木曽5木のひとつであるネズコを材料に、素朴で温もりのある造り。 |
| キャンバス・額縁 |
木材資源に恵まれ、全国でも有数のキャンバス生産地と知られています。 |
| そばまんじゅう・手づくりりクッキー・朴巻き |
地元のそば粉を使ったおいしいそばまんじゅうやそばクッキー、香ばしい手づくりクッキー、朴巻きも人気。 |
| 清酒木曽路 |
木曽源流ならではの清らかな水と良質米を用いた芳醇で、切れのいい辛口の地酒です。 |
| 匠の伝統 |
特産品の詳しい説明や問合せ先はこちら |
| 木曽町開田高原のおもな名物 |
| 手打ちそば |
本場の味をお楽しみください。 |
| 高原野菜 |
とうもろこし、白菜など高原ならではのおいしい旬野菜。 |
| わら細工 |
かつて農民達が伝統の技術で生み出したわらじや、木曽馬のわら細工。 |
| 自然水 |
木曽御嶽の清水。 |
| 白樺工芸品 |
木地を生かした素朴さが人気です。 |
| すんき |
乳酸菌だけで発酵させたこの地方独特の漬物。 |
| 味・工芸品のページ |
深い山あいで育まれた独自の味わい。また手作りでコツコツと仕上げられた民芸・工芸品。お土産にもきっと喜ばれる、郷土の温もりです。 |
| そば道楽体験道場 |
そば打ちの極意を、開田産のそば粉をふんだんに使い初心に伝授。 |
| 木曽町日義のおもな名物 |
| 肉牛 |
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| りんご |
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| わさび漬 |
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| 漆工芸品 |
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| 高原野菜、しめじ |
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| 画枠 |
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| 花卉類(シクラメン・シンビジウム) |
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| そば |
木曽の名物といえば「そば」。日義は隠れたそばの名所です。おいしいそばやさんが国道沿いに並んでいます。 |
| 木曽町木曽福島のおもな名物 |
| ワイン、七笑・中乗さん(地酒) |
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| 水源水 |
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| そば |
御岳山の裾野に育つそばと湧き出る木曽の清水とで打ちあがるそば。 |
| ちまき |
「笹っこ」は、米の粉でつくられるちまきに、そば、くるみ、しそごまなどを加えたなつかしいふるさとのおふくろの味。 |
| 漬物 |
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| 木曽漆器 |
木曽漆器(八沢漆器)は、天下の良材木曽ひのき等を主原料にし、華美を求めず寂と侘の色調を持ち、使いやすい事が特徴。 |
| そば饅頭 |
純そば粉と大和芋で練り上げた「独特のしっとりちした舌触りと肌合い。 |
| ほうば巻 |
木曽では月遅れの節句にかかれせない郷土食。 |
| 特産品販売店リンク |
各種特産品はこちらでお求めになれます。 |
| ふるさと小包 |
木曽福島のふるさと便でそばが購入できます。 |
| 木曽町三岳のおもな名物 |
| 御嶽焼 |
「神の山御岳」の土を利用した、三岳独自の陶器。 |
| 梅ワイン |
御嶽梅園で栽培された梅から作られた「御嶽の里ワイン」は、まろやかな甘ずっぱい高原の味わい。 |
| 石工品 |
御嶽講の信仰とともに受け継がれてきた匠の技。御嶽山黒沢口には石屋が軒を並べ、地元産の木曽黒光真石をもとに多くの霊神碑を加工しています。 |
| 百草 |
様々な薬草を混ぜ合わせた胃腸病の漢方薬。この地方では古くから珍重され、御岳の修験者が製法を伝えたとされる。 |
| 王滝村のおもな名物 |
| どんぐり食品 |
この地方では古くからどんぐり「ならの実」のことを「ひだみ」と呼び、非常食として常備していました。 |
| イノブタ |
豚肉よりも美味しいと評判の隠れグルメ。 |
| 木工製品 |
木曽五木で作られた木工製品には、それぞれの木の特徴が生かされています。 |
| 漬物かぶ漬け |
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| 百草 |
様々な薬草を混ぜ合わせた胃腸病の漢方薬。この地方では古くから珍重され、御岳の修験者が製法を伝えたとされる。 |
| おんたけ特産品のページ |
特産品の詳しい説明や問合せ先はこちら |
| おんたけタウンページ |
名物の販売店などのリスト |
| 上松町のおもな名物 |
| そばまんじゅう |
そばの風味が独特の甘味を醸す、ふるさとの味わい。 |
| 朴葉巻 |
朴の葉に包まれた香り豊かなお餅(5月〜7月初旬) |
| 五平餅 |
堅めに炊いたご飯を幅広のくしに握りつけ、クルミ・ゴマなどの入ったタレでいただく木曽の名物。 |
| 丸太ようかん |
木曽檜をパッケージのモチーフにしたユニークなようかん。 |
| 手打ちそば |
地粉をふんだんに使った昔ながらの味が人気です。 |
| 木工芸品 |
暮らしの器や道具、各種物入れなど、その種類は豊富で、素材の檜を生かした美しい仕上げと使いやすさが人気を集めています。 |
| 家具 |
建築材・木工品として使用されてきた檜ですが、今日では座卓などの家具も多く作られています。 |
| 木製品 |
水に強く、清潔感あふれる木の特性を生かした木製品の数々。デザインのバリエーションも多彩です。 |
| 檜の香り |
檜独特の爽やかな香りのエキスを抽出。入浴剤や芳香剤などとして発売。注目の新製品です。 |
| 上松町特産品のページ |
詳しい情報や、問合せ先はこちらへ |
| 大桑村のおもな名物 |
| 木曽和牛ステーキ |
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| 桜の花漬け |
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| マス甘露煮 |
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| そば |
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| 五平餅 |
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| 地酒 |
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| お土産・グルメのページ |
大桑村でお土産やおいしいものをといえば、道の駅大桑へ。 |
| 大桑村ホームページ |
特産品・農産物販売、美味・食事処はこちらから探せます。 |
| 南木曽町のおもな特産品 |
| 川魚の甘ろ煮 |
イワナ・アナゴ・ニジマスなどの甘露煮・くん製・塩焼きなど。 |
| 赤たつ漬 |
トウノイモの茎を塩漬けにした漬物でズイキ漬とも言われる。 |
| みそ |
無添加で市販のものとは一味違う。 |
| ろくろ製品 |
トチ・ケヤキ・イチイなどを材料とした茶びつ・お盆・木地鉢など。 |
| 桧笠製品 |
絵笠のほか、笠の綱代編の技術を活用した、靴の下じき・サンバイザー・うちわなど。 |
| 桶製品・小木工芸品 |
ひのき・さわらで作った寿司桶・漬け物桶・手桶や、ひのき箸・しゃもじなど、木製家庭用品。 |
| 熊笹茶・またたび茶 |
「熊笹茶」はクマササ・サルノコシカケを主とした、ビタミンやカルシウムが豊富な自然食品。「またたび茶」はまたたびの葉から取り出した成分の健康食品。 |
| そば |
黒めで太めの素朴な手打ちそば。 |
| 五平餅 |
草履型と団子型の2種類があり、タレはクルミと醤油がベース。 |
| 地ビール |
日本有数の名水域である南木曽岳の恵みを含んだ木曽の地ビール。 |
| 技さがし・味さがし |
特産物の紹介と、直売店一覧。 |
| 中津川市馬籠のおもな名物 |
| ごへーもち |
焼たてのこうばしい香りが食欲をそそるごへーもち。胡桃や胡麻を擦り込んだタレには、各家毎に秘伝があり微妙に味が異なります。 |
| 栗こわめし |
十辺舎一九の句にも歌われている栗こわめし。蒸しあげた餅米の歯ざわりと、黄金色の栗が醸し出すほのかな甘さ。 |
| 信州そば |
そば切りだけでなく、そばがき、そば雑炊など、木曽ならではの食べ方にもチャレンジ。 |
| からすみ |
米の粉を練って蒸し上げた、この地方独特のお菓子です。昔は月遅れの桃の節句にそれぞれの家庭で作られ、胡麻や胡桃、シソを入れるなど、家毎に特徴がありました。 |
| ほう葉ずし |
ホウ葉に寿司めしをのせ、山菜や魚介類など好みの具をトッピングした素朴な郷土料理です。 |
| ずいき漬け |
里芋の茎を塩漬した漬物。地元では赤たつ漬けとも呼んでいます。シャキシャキとした歯ざわりに独特の趣のある珍味です。 |
| 木工芸品 |
恵まれた木材資源を利用した木工芸品。 |
| 山口村ご当地特産物 |
特産品と販売店 |